2011年03月02日

加留多

いつも応援してくださっている”森の小枝”さんから、俊ちゃん応援カルタなるものをもらいました。
この方は、様々なことを川柳にして、僕の周りの人たちを喜ばせています。
とっても嬉しかったので、許可をもらって載せさせてもらいまーすわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)

森の小枝作 「俊ちゃん応援カルタ」
「あ」 明るさを影で感じて五線譜に
「い」 インテリア逆光の中シルエット
「う」歌ってる俊ちゃんオーラ七色に
「え」縁あって出会えた人の愛受けて
「お」大きな木どの木もみんな芽吹きから

「か」風の音何か言葉が聞こえ来る
「き」煌きの音の世界は無限大
「く」苦しさも喜びもまた歌にして
「け」消したいと思う記憶を踏みしめて
「こ」恋の花歌で種蒔き花が咲く

「さ」佐久の地に鳥が運んだ種落ちて
「し」俊ちゃんは森の林夢部海育ち
「す」ストーブに薪を一本さり気無く
「せ」旋律が走るひらめき会話から
「そ」其処此処の石ころだって歴史あり

「た」誕生日ご両親への感謝の日
「ち」小さな手見つめ祈った命の日
「つ」月明かり遠く離れて同じ月
「て」照らしてるいつもあなたを母の愛
「と」友達は神様からの贈り物

「な」無い袖を振ったら其処に宝箱
「に」忍者かも俊ちゃん前世は佐助だよ
「ぬ」塗り替える人生だってリホームだ
「ね」眠っても休まぬ内蔵愛おしい
「の」のんびりと心は野山駆け巡る

「は」春爛漫希望の歌が待ち遠しい
「ひ」人はみな転んで起きてまた歩く
「ふ」踏みしめる地球を蹴ってジャンプする
「へ」変顔で笑わせちゃおか辛いとき
「ほ」ほのぼのと勇気をくれる浅間山

「ま」待たないで歩けば其処に誰かいる
「み」みんないる笑顔の花の応援隊
「む」向き合えば生みの苦しみ時として
「め」メロディーに乗せて運ぶよ花の種
「も」求めてる人の心は優しさを

「や」優しさは温もり眠った母の胸
「ゆ」夢の花色は季節はどんな花
「よ」予期できぬ偶然必然楽しもう

「ら」ランランラン童心忘れず弾もうよ
「り」リラックス心を楽に出来るとき
「る」瑠璃色に輝くステージ夢の色
「れ」冷蔵庫いつも聞いてる独り言
「ろ」ロケットで飛んで地球を見てみたい

「わ」湧いてくる天然水の清らかさ


すごいなぁ
僕もこんなふうに人を喜ばせることが出来る曲づくりを頑張りたいと想います。
森の小枝さん、ありがとうね!!
今度、みんなでカルタやろう!グッド(上向き矢印)わーい(嬉しい顔)

posted by 俊智 at 19:51| Comment(3) | TrackBack(0) | 日常
この記事へのコメント
「俊ちゃん応援カルタ」の紹介・・
ありがとう☆

こうして載せてもらうと顔から火が出る程
恥ずかしいけれど・・^^;

俊ちゃんに喜んでもらえて最高に幸せデス♪

意味不明な「句」もあると思いますが・・
また意味不明な中に何かを感じ
俊ちゃんの心の中で大きく膨らむものがあれば幸いです☆

私は音感もリズム感も歌声もみんな
母のお腹に忘れて生まれてきてしまったらしく・・

「歌」は風のように聴く体質になっています♪

俊ちゃんの曲の中には色んな風が吹いています♪

そこで一句

「風に乗り森の妖精やってくる」
Posted by 森の小枝 at 2011年03月02日 20:37
森の小枝様
加留多楽しませてもらいました。
どの句にも人や自然への愛であふれていますね。意味不明なものなんてありません。。
日々、いろいろなものを見たり、感じたり、、五感・六感は休まることはないけれど、なかなか俳句や詩にすることって難しいと思ってしまう私だから・・小枝さんの俳句、、とても心地よい刺激になります。ありがとう☆☆
Posted by ネスティ at 2011年03月04日 00:01
ネスティさんへ

ネスティさんとは何処かでお会いしているのかな?!

「カルタ」読んでいただいてありがとうござます☆・・とっても恥ずかし嬉しいです^^

「カルタ」は季語が苦手な私だから「俳句」とは言えなくて「川柳」として捉えていただきたいと思います☆自分としては「詩」のような感じで作っています☆

全部、俊ちゃんだけと向かい合って書いた「詩」だけど・・こうして他の人にも何かを感じていただけるなんて・・と不思議な喜びを感じています☆

読んでいて・・これは!!と☆
お気に入りの「句」があったらこっそり
教えてくださいネヽ(´ー`)ノ


Posted by 森の小枝 at 2011年03月04日 07:37
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